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再生医療が遂に美容業界に!2017.04.03

再生因子とは…?

再生因子トリートメントとは

元来、医療の現場で病気を治すために研究されていた「再生因子」。
これは化粧品業界では有名なアンチエイジングのための細胞増殖因子(グロスファクター)とは異なる新素材で、体内に元々存在し、壊れてしまった細胞を修復する「幹細胞」から生まれるたんぱく質のことです。
皮膚はもちろんのこと血管や骨、臓器までも再生が可能な万能因子です。
国際特許を申請している低周波トリートメントで導入することで、肌や髪がよみがえります

特許技術 ジェネティックファクター(再生因子)とは

株式会社クオリーメンの研究により、EGF、FGF等の成長因子(=グロスファクター)の働きをはるかに超えた、成長因子500種類以上の細胞再生因子総合体(=ジェネティックファクター)は最先端の再生医療の研究室からうまれました。
最新の研究では、ジェネティックファクター療法は幹細胞やiPS細胞をつかった細胞療法と、同等同様の効果があることがわかりました。
さらにiPS細胞等の細胞療法は、実用化に向け多くの課題がある中、ジェネティックファクター療法は細胞を使うことがない為、倫理的な問題や、拒否反応などの問題をクリアしています。

再生因子美容法は大事に大切に育てられています

株式会社 プレンツェルは最初の次世代医療認定メーカーです。

 

◉再生因子と成長因子の違い◉

化粧品業界ではアンチエイジングの原料としてグロスファクターが有名です。EGF,FGF,IGFなどは多くの化粧品に配合されています。成長因子は大腸菌や酵母から作られますが、再生因子は幹細胞から作られ、製造環境も全くことなります。成長因子が単体のタンパク質に対して再生因子は500を超えるサイトカインというタンパク質で構成されていて、細胞再生の能力が単体タンパク質であるEGFと比べ強力です。

*成長因子(グロスファクター)は、再生因子(ジェネティックファクター)のひとつの成分として含まれています。

*【再生因子】配合化粧品 Prenzel 3つのこだわり*

【原料】

ブタ由来細胞培養上清を使用。培養上清とは幹細胞を血清で培養後、遠心分離によりとりだした大変貴重な再生因子(ジェネティックファクター)を含む上澄み液のことです。最先端の再生医療の研究所からうまれたものだからこそ、今までの化粧品にはできなかった壁を越えました。

【品質管理】

成長因子に代表されるEGFのほとんどは流体培養なのに対し、再生因子(ジェネティックファクター)はクリーンルームで、血清を使い接地培養しています。
ウイルスフリーテストをはじめ、数々の検査を行い品質を管理しています。また、通常熱処理するのが一般的な化粧品の滅菌処理ですが、再生因子(ジェネティックファクター)はタンパク質のため凍結乾燥することで、高品質を担保しています。

【安全性】

最先端の再生医療研究室からうまれた再生因子(ジェネティックファクター)だからできること。
プレンツェルシリーズの主成分であるブタ由来細胞培養上清は、通常の化粧品製造レベルをはるかに超えたGMP(医薬品適正製造基準)の品質管理基準を持った国内施設で製造。医療と同レベルの安全性テストをクリアしているので安心してお使いいただけます。

 

〜再生因子トリートメントの特徴〜

①自らが元々持っている力を活性させて若返る

②メスで肌を傷つけない、安心の施術法

③時間をかけ、ゆっくりと着実に若返る素肌

④長い期間作用が感じられる *作用には個人差があります。

⑤皮膚表面ではなく皮下組織にアプローチ

⑥全身、どこにでも施術が可能

 


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